6教科8科目の対策が可能 大学入学共通テスト対策

基礎学力の早期完成

実は、共通テストで出題される問題の内容は高校の教科書範囲を逸脱しない基礎的な知識を問うものです。教科書レベルの基礎力を正しく身に着けることで求められる解答力を養います。 馬渕個別は志望校ごとに異なる共通テストの目標点数に合わせて、必要な対策を的確に提案・サポートします。

独特の出題形式になれる

共通テストの大きな特徴として、思考力を問う問題が多数出題される点が挙げられます。
実際に出題された形式の例としては以下のようなものがありました。

◆図表やグラフなどの資料を読み解く

◆対話形式の場面を題材とする

◆ある課題に対する解決方法を考えさせる

出題形式の変化によって、問題の文章量が増加したことで、読解力や情報処理能力が一層求められます。 固めた基礎学力を本番で発揮できるよう、出題形式に慣れるための演習を重ねることが大切です。 馬渕個別は共通テストでのみ必要となる「情報Ⅰ」をはじめとした全教科の対策が可能です。

共通テスト高得点への目標設定プロセス