馬渕教育グループが英検®プラチナパートナー塾へ
馬渕教育グループと英検®協会の強力なタッグ
全国で圧倒的No.1の英検®取得者数を誇る馬渕教育グループが、英検®協会より「英検®取得に向けた授業品質」「取り組み」「実績」の全てに於いて「英検®取得に強い特別な塾」と認定され、英検®プラチナパートナー塾となりました。
これにより、英検®プラチナパートナー塾限定の英検®取得に向けた特典を馬渕教育グループ生も利用できるようになりました。
- 英検®プラチナパートナー塾
公益財団法人 日本英語検定協会(以下、英検協会)が掲げる「学習者の実用英語の習得に寄与する」という理念に賛同し、地域の子ども達の英語能力向上のために各教室と一丸となって取り組む学習塾と英検協会が結ぶPlatinum Partnership制度のことです。
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コースの特徴
「英検®」合格のための必勝学習システム
英語®検定(5級〜準1級)を検討されている方への準備に最適!
馬渕個別では、さまざまな学年の方に受講をいただいている講座です。中学受験・高校受験・大学受験において、多岐にわたる入試において英検®が利用できるようになっています!また従来型と合わせて最大年9回(3級~準1級)の受験機会があるため、受験者数も年々増加傾向にあります。
こんな方におすすめ!
- 英検®などの英語外部
資格試験のために - 4技能の総合的な力をつけたい
- 高校受験に
向けて - 「話す」「聞く」力を
効率的に身につけたい - 大学受験に
向けて - インプットとアウトプットを
効率的に進めたい
グローバル化が進む社会へ対応する人材を育成するため、「読む」「書く」「話す」「聞く」の4技能をバランス良く評価する動きが進んでいます。
教育改革の一環で、学習指導要領改訂により、小学校、中学校、高校の英語評価は4技能へと変わりました。
大学入試では英語外部資格試験を利用する大学が増え、2025年度では60%以上の大学で利用されており、出願要件に資格試験を入れる大学も出ています。中学入試や高校入試でも英語4技能を測る試験の導入が始まっています。
変化に対応し、入試を突破していくためには、早期から4技能の対策を進めていく必要があります。
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大学入試での活用
入試で英語外部資格が活用できる学校があることは先述の通りですが、英検®は何級から活用できるかご存じでしょうか?
実は次の表のように入試によって活用できる級が異なります。
英検で取得した資格に有効期限はありません。
つまり、一度合格すれば入試だけではなく就職活動などで将来的にも活用できるということです。ただし、入試に関しては「資格取得から2年以内の場合のみ有効」など条件設定されていることがあります。
活用方法も入試得点に加点されたり、入学金が免除されたりなど様々です。志望校でどう活用できるかはしっかり確認しましょう。
ELST®は中学受験に活用できる5級から、高校・大学受験に活用できる準1級まで幅広い級の対策をカバーしています。
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「英検®」を活用できる大学例
関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、
近畿大学、甲南大学、龍谷大学、
関西外国語大学、京都外国語大学 など
よくあるご質問
【英検は”早く取った人”が受験で勝つ!】
英検って本当に大学受験に有利なんですか?
英語が“免除”や“高得点換算”になる大学が増えています。
例えば 関西大学 や 関西学院大学 では、英検2級以上で英語試験が有利になります。
☞「英語が苦手でも逆転できるチャンス」になります。どの級を目指せばいいですか?
まずは2級、できれば準1級が目標です。
英検2級 → 近畿大学・龍谷大学で有利。
英検準1級 → 同志社大学・立命館大学にも対応。
☞2級で“受験の土台”、準1級で“合格を引き寄せる”部活が忙しくても間に合いますか?
短期間でも合格可能です。
英検は出題形式が決まっているため、正しい対策をすれば効率よく伸びます。
☞実際に「3ヶ月で合格」する生徒も多数います。学校の勉強や受験対策と両立できますか?
むしろ成績が上がります。
英検対策で身につく、①語彙力②長文読解力③リスニング力は、そのまま入試に直結します。
☞“英検=受験対策”になるのが最大のメリット
英検は“いつか取る”では遅い!受験で使える今こそ、最短で取得しよう!!
募集要項
| 対象学年 |
小1~高3 |
|---|---|
| 開講校舎 |
- ※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。
- ※このコンテンツは、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。


